2003年9月 3日

2014年、地球に小惑星が激突!?

ロイター通信によると、小惑星の地球接近を研究している英政府の機関が、地球に向かっている巨大な小惑星「2003 QQ47」が2014/3/21に激突する可能性があると警告したそうで。この小惑星が直撃した場合、広島に投下された原子爆弾2000万個分の被害をもたらす可能性があるが、壊滅的な激突の可能性は90万9000分の1だとか。

約10年後ですからねぇ。もし激突するようなことになれば、逃げられないでしょうな……。

小惑星が2014年に地球激突の可能性(ロイター)

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コメント[8]

 うひゃあ、2014年にセカンドインパクトですか~。エヴァンゲリオンより14年遅れですが(笑)。ちなみに、広島の原爆での死者は約14万人。その2000万倍の威力ということは、14万×2000万=2,800,000,000,000 …ええと、百万、千万、一億、十億……2兆8000億人! 地球の全人口が100億としても、とてもじゃないが生き残れる確率はないですね(笑…うしかない)。

 衝突する可能性が低いからといって,地球人がそのマイノリティ-じゃないっていう確証はどこにもないからね、ぶつかるかもね。

言い忘れてた。65万年前、恐竜が殲滅したあの時と同じよ。
生き残る率は不可能よ!後10年後小惑星が地球に・・・・・・
どこに逃げてでも遅いのよ!おそらく人類壊滅よ

映画アルマゲドンの様に、早急に誰かがその惑星へ行って、
惑星を直接破壊するしかないですね。。。。

僕がちょうど20歳です。はたちで死ぬのはいやですね。衝突で死ぬより事故で死んだほうがましです。バクテリアさえ生き残れないでしょう。

隕石なんか核で壊せばいんだよ

どんと来るな!

そうだよ。世界が持っている核で小惑星を壊せばいいんだ。

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