2004年05月06日

鈴木健想夫人もWWEと契約

“豪腕”健想夫人 ディーバ契約 (スポニチ)

 元新日本で米WWEに在籍する鈴木健想(29)の浩子夫人(29)が、日本人初のディーバとしてWWEと契約。浩子夫人は4日、契約の経緯についてスポニチに独占告白した。夫のデビュー内容についての会議で、独裁者のビンス・マクマホン(59)に盾ついた度胸が買われ、健想のマネジャーとしてデビューが内定したという。夫人の契約金は推定3000万円で、夫婦はそろってアメリカン・ドリームを実現する。
「Hirohito」ギミックが取り止めになった裏には、こんなことがあったのですね。「@ぴあ/BATTLE」の鈴木浩子――ANOTHER FACEの次回更新は8日。かなり楽しみです。

そういえば、Hirohitoがデビューする予定だったRAWに所属するGail Kimがいつの間にか韓国出身になってますが、鈴木浩子との日韓共闘とか日韓対決なんてのも見られるのかしら。

Posted by 椎名まお at 2004/05/06 01:45 | Permalink | TrackBack (0)
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