“豪腕”健想夫人 ディーバ契約 (スポニチ)
元新日本で米WWEに在籍する鈴木健想(29)の浩子夫人(29)が、日本人初のディーバとしてWWEと契約。浩子夫人は4日、契約の経緯についてスポニチに独占告白した。夫のデビュー内容についての会議で、独裁者のビンス・マクマホン(59)に盾ついた度胸が買われ、健想のマネジャーとしてデビューが内定したという。夫人の契約金は推定3000万円で、夫婦はそろってアメリカン・ドリームを実現する。「Hirohito」ギミックが取り止めになった裏には、こんなことがあったのですね。「@ぴあ/BATTLE」の鈴木浩子――ANOTHER FACEの次回更新は8日。かなり楽しみです。