四国独立リーグ、黒幕は宮内!?
四国独立リーグに関連して、7月6日付の夕刊フジに気になる記事がありました。
BW宮内オーナー、打倒・阪神へ大技隠し球 (ZAKZAK)
このほか、プロ予備軍の育成のため『四国独立リーグ』を作るプランもあり、万事に保守的な阪神の肝を冷やすような仕掛けを次から次と用意している。オリックスは1998年に二軍の独立採算制を目指して「FP(ファームプロジェクト)推進室」を設置したものの、移転候補地だった松山市の受け入れ態勢が整っていないとして翌99年に活動を凍結したという経緯もありますし、宮内オーナーが黒幕ということも十分に考えられますね。独立リーグ側としてもNPBから完璧に独立しているより、わずかでも繋がりがある方が色々と動きやすいでしょうし、これはちょっと面白いことになりそうです。
書籍名:多士菜々―24人のランチタイム交友録
著者:宮内義彦
出版社:PHP研究所
ISBN:4-569-63463-X
サイズ:四六判/356p
発売日:2004年7月21日
税込価格:1,680円


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