炭谷銀仁朗、甲子園出場ならず
今夏の高校野球は平安高の主将、炭谷銀仁朗捕手(すみたに・ぎんじろう、3年、180cm、85kg、右右)に注目。
29日の京都大会準決勝では、3度のチャンスに投飛、敬遠四球、二ゴロ併殺打と、いずれも得点に繋げられず、去年と同じく京都外大西に準決勝で敗れてしまいました。残念!!
高校通算50本塁打、甲子園出場はともに叶えることができませんでしたが、ぜひともプロで活躍してほしいですね。
- 第87回全国高校野球選手権・京都大会準決勝
平安×京都外大西(7月29日、西京極)1 2 3 4 5 6 7 8 9 R 京都外大西 0 1 0 0 1 0 1 0 0 3 平安 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2 【京】北岡、本田-南本
【平】福島、妻鳥、太田-炭谷
[三塁打]山田(平)
[二塁打]藪(平)、北岡、平林(京)




それにしても地震には参りました。揺れが治まった後、NHKの地震情報を見ながら出掛ける準備をしていると、仕事の電話。担当者が移動中に電車が止まってしまい、約束の時間に間に合わないとのこと。仕方がないので、プロ野球ナイトに来る予定だった別の担当者にタクシーで仕事先に向かってもらい、関係者に報告。その後、


横浜のクルーン投手が日本球界では前人未踏の160キロ越えを果たしました。






