2005年12月29日

F-PROJECTの中身が空っぽ!?

F-PROJECTブログのトップページにエントリーが1件も表示されてないのですが、会議に出席する人はいっぱいいても、ブログを見てる人はいないのでしょうか。球団は昨日が仕事納めということですが、まさか年明けまでこのままということはないですよね。がんばれ、F-PROJECT。

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2005年12月25日

東京対決だけじゃもったいない

F-PROJECTブログで東京対決のネーミングを募集していましたが、せっかくなので11球団との対決のネーミングとスポンサーを考えてみました。

●東京ヤクルトスワローズ×阪神タイガース
 スーパードリームシリーズ (JRバス関東)
 東京と大阪を結ぶJRバス関東の夜行高速バス「スーパードリーム号」から命名(苦笑)。JRの前身はスワローズを設立した国鉄という繋がりもあり。

●東京ヤクルトスワローズ×中日ドラゴンズ
 東中シリーズ (東京中日スポーツ)
 東京と中日(中部日本)だから東中。相手チームの親会社が東京で発行するスポーツ紙にも通じる(笑)。系列の東京MXテレビで中継してくれるといいな。

●東京ヤクルトスワローズ×横浜ベイスターズ
 東横シリーズ (東京急行)
 東京と横浜だから東横。渋谷(神宮前まで2駅)と横浜(みなとみらい線に直結)を繋ぐ東急東横線にも通じる。系列の東急百貨店はヤクルトの優勝記念セールや応援感謝セールもやってるし。

●東京ヤクルトスワローズ×読売ジャイアンツ
 東京メトロシリーズ (東京メトロ)
 「スワローズ56年の歴史」参照。東京メトロでは外苑前-溜池山王-後楽園で約20分。JR中央線(総武線)では信濃町-水道橋では10分弱なんですが(苦笑)。

●東京ヤクルトスワローズ×広島東洋カープ
 ニューブリーズシリーズ (JRバス関東)
 東京と広島を結ぶJRバス関東の夜行高速バス「ニューブリーズ号」から命名(苦笑)。JRの前身はスワローズを設立した国鉄という繋がりもあり。

●東京ヤクルトスワローズ×千葉ロッテマリーンズ
 京葉シリーズ (JR東日本)
 東京と千葉だから京葉。京葉線を運行するJRの前身はスワローズを設立した国鉄という繋がりもあり。

●東京ヤクルトスワローズ×福岡ソフトバンクホークス
 燕vs鷹・フライングハイシリーズ (パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン)
 スワローズ(燕)とホークス(鷹)で鳥繋がり。「フライングハイ」は1980年公開のパロディ映画。「超ぽじてぃぶ!ファイターズ」に登場する鷹魔人の必殺技がフライングハイ守備。

●東京ヤクルトスワローズ×西武ライオンズ
 埼京シリーズ (JR東日本)
 東京と埼玉だから埼京。「最強」にも繋がる。埼京線を運行するJRの前身はスワローズを設立した国鉄という繋がりもあり。

●東京ヤクルトスワローズ×オリックス・バファローズ
 SKYバーゲンシリーズ (スカイマークエアラインズ)
 東京と神戸を繋ぐスカイマークエアラインズのバーゲン運賃から命名。スカイマークエアラインズは相手チームの本拠地球場の命名権を保有(笑)。

●東京ヤクルトスワローズ×北海道日本ハムファイターズ
 DOバリューシリーズ (AIR DO)
 東京と北海道を繋ぐAIR DOのバリュー運賃から命名。

●東京ヤクルトスワローズ×東北楽天ゴールデンイーグルス
 燕vs鷲・スカイハイシリーズ (トヨタNOAH)
 スワローズ(燕)とイーグルス(鷲)で鳥繋がり。「スカイ・ハイ」はミル・マスカラスの入場曲として知られ、最近はトヨタNOAHのCMでも使われている。「超ぽじてぃぶ!ファイターズ」に登場する鷲魔人の必殺技がスカイハイ投法。

かなり苦しいネーミングもあるので、良いアイディアがあったら教えてください。

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2005年12月22日

SD!横浜公演の対戦カード発表

WWE SMACKDOWN LIVE TOURWWE.comで、2月4、5日に横浜アリーナで行われる「WWE SmackDown Live Tour」の一部対戦カードと来日メンバーの予定が発表されました。

Mr. Kennedyは背中の怪我で半年間の欠場中だから仕方がないとして、LOD、Juventud、Kid Kash、Nunzio、Vito、Steven Richards、Stacy Keiblerらの名前がないのは残念。今回は最初からBooker Tの名前が入ってませんでしたね(苦笑)。

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スワローズ56年の歴史

F-PROJECTブログができたというので、さっそく読んでみましたが、プロジェクトリーダーを務めるカカクコム代表取締役の穐田誉輝さんのメッセージに、がっかりさせられてしまいました。

スワローズは37年の歴史のある素晴らしい球団です。
37年ということは、ヤクルトが実質的に経営権を握った1969年からということですか。国鉄スワローズ、サンケイスワローズ、サンケイアトムズの存在は無視なんですね。ヤクルトは前身の国鉄、サンケイも含めて球団史を大切にすると思っていただけに、とても残念です。
大リーグではサブウェイシリーズが、サッカーのセリエAではローマダービーが常に話題の対象であるように、来年はジャイアンツとの東京対決に注目です!
*何か良い呼び名はありますでしょうか?
既に何人もの方が書かれていますが、地下鉄(metro)、首都(metropolis)から「東京メトロシリーズ」が良いのではないでしょうか。東京メトロには冠スポンサーになってもらって、イベントをやったりファンサービスを充実させたりしましょう(笑)。他にもいくつかアイディアが挙げられていますが、「東京ダービー」ではサッカーと同じになってしまいますし、「中央線(総武線)シリーズ」では他地域の人に分かりづらいんじゃないかと思います。

それにしても東京ヤクルトスワローズへの改称に反対意見が多いですね。球場にお客さんを呼ぶためには、地域密着は避けて通れない道です。球団名を変えただけで地域密着になる訳ではありませんが、第一歩としては大事なことではないでしょうか。東京に住んでいながら、ヤクルトスワローズが東京のチームだということを知らない子供や女性も多くいると聞きます。そういう子供が家族連れで、女性は彼氏を連れて大勢きてもらって、神宮球場がいつもファンでいっぱいになれば良いなと思います。

てな訳で、F-PROJECTには、歴史と伝統を大切にしつつ、大胆な改革を行ってほしいと期待しています。

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2005年12月20日

アジア版ウインターミーティング

ロッテが初代アジア王者になったことで、プロ野球を取り巻く国際環境の変化がさらに加速していくんじゃないかという期待感が、私の中で高まっています。アジアシリーズが親善試合で終わるか、真剣勝負の場として続くかによって、韓国、台湾、中国のレベルアップのスピードも違ってくるでしょうし、「アジア版ウインターミーティング」なんて、頭の硬い某球団のフロントには思い付かないんじゃないでしょうか。

来季のロッテ、「アジアチャンピオン」の誇りを右肩に (読売新聞)

今年初めて開催されたプロ野球のアジアシリーズを制したロッテが来季、ユニホームの右肩に「アジアチャンピオン」の称号が入ったワッペンをつけて試合に臨むことになった。
19日のプロ野球実行委員会に提案し、承認された。チーム最年長の小宮山が「第1回優勝なんだし、選手の自信にもなる」と今月7日、契約更改交渉の後でアイデアを示していた。

アジア版ウインターM 来年11月に開催構想(共同通信社)

ロッテの瀬戸山球団代表は19日、来年11月に実施される第2回アジアシリーズの期間中に「アジア版ウインターミーティング」を開催したいとの構想を明らかにした。
米大リーグ恒例のウインターミーティングは球界首脳や各球団の編成担当者らが集まり、トレードなどの交渉を行う。瀬戸山代表の構想は初代アジア王者となったロッテが事務局を務め、アジアの野球関係者を集めて編成に関する交渉を行う。

フジテレビ739の「プロ野球ニュース 2005年末スペシャル」にゲスト出演した荒木重雄事業部長のトークも良かったですね。21日(水)の13時、25日(日)の6時にも再放送があるので、視聴できる環境の方は、録画してでもご覧になることをオススメします。

TAJIRI、新日本に参戦!?

TAJIRI サイモン社長と観戦 (デイリースポーツ)

TAJIRIがWWEラストマッチとなった12日(日本時間13日)の「ロー」大会後、初めて公の場に姿を現した。「自分のためよりも日本のプロレス界のために働きたい」と、日本マット復帰と選手以外の活動にも関心を示した。この日はサイモン社長と話し合い、「ジュニアがすごく面白い。からむとしたらやっぱりここだろうなと」と「DEAD or ALIVE」(18日・後楽園ホール=観衆1304人)第1試合から観戦。今後は1月10日まで日本に滞在して、後楽園ホールを中心に大日本の21日・横浜大会、新日本の1・4東京ドーム大会などを視察後、米国に帰って検討するという。
TAJIRIサンは新日本を選ぶみたいですね。全日本で見てみたかったなぁ。

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2005年12月16日

仰木彬、死去

仰木彬オリックスの仰木彬シニアアドバイザーが肺癌のため亡くなりました。享年70。

現役時代は西鉄の黄金時代を支えた名二塁手。監督としては近鉄、オリックスを優勝に導き、野茂英雄やイチローら数多くの名選手を育てました。1988年、西武との激しい優勝争いの末に伝説の「10.19」。翌年優勝。1995年、「がんばろうKOBE」を掲げての優勝。翌年日本一。2001年に両チームの選手に胴上げされて勇退し、2004年に殿堂入り。両球団の合併を受け、今年はオリックスの監督に復帰しましたが、健康面の問題から1年でユニホームを脱ぎました。

きっと癌だったことは監督を引き受ける前から知っていたのでしょう。でも、古巣の窮地は見過ごせなかったんだと思います。ただでさえ難しい合併球団のまとめ役を引き受けて、癌と闘いながら、命を削りながら指揮を執っていたんですね。「グラウンドで倒れたら本望」「野球界への最後のご奉公」の言葉通りになってしまいました。素晴らしい野球を見せてくださって、どうも有難うございました。

心よりご冥福をお祈りいたします。天国で大好きなお酒を飲みながら野球を見守っていてください。

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2005年12月15日

東京ヤクルトスワローズ

来季から「東京ヤクルト」 実行委に申請(共同通信社)

 プロ野球ヤクルトが来季から球団名にフランチャイズの「東京」を加えた「東京ヤクルトスワローズ」への変更を決め、プロ野球実行委員会に申請していることが15日、分かった。
 「球団呼称」や「本拠地球場」の変更など重要事項は、実行委とオーナー会議で12球団の4分の3にあたる9球団以上の賛成が必要で、今月19日の実行委で審議される見通し。
 多菊善和球団社長によると、地域密着を推進するのが狙いで、古田敦也新監督が提案し、堀澄也オーナーも同意しているという。同社長は「球団内で以前からそういう声があった」と話し、ユニホームに「TOKYO」の文字を入れる方針。
日本ハムは北海道に移転し、巨人は会社名やユニホームから「東京(TOKYO)」の文字を外したのですから、ヤクルトには東京唯一の地域密着球団として「東京(ヤクルト)スワローズ」を名乗ってほしいと思っていました。巨人は「東京」を名乗るのを自らやめたのですから、今さら反対したりはしないですよね。ユニホームの胸文字は、ホーム用が国鉄時代からの由緒ある字体で「Swallows」のまま、ビジター用を「Yakult」から「TOKYO」に変えてほしいです。

これで、明確に地域名を冠しているのが千葉ロッテ、福岡ソフトバンク、北海道日本ハム、東北楽天、横浜、広島東洋の6球団に、来季からの東京ヤクルトが加わって過半数ですね。 企業名の中に地域コンセプトが入っている西武(西武蔵)、阪神(大阪神戸)、中日(中部日本)の3球団は、逆に地域名を付けづらいのかも知れません。 残る2球団は読売とオリックス。やはりお前らか(苦笑)。

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2005年12月12日

プロ野球ナイト、来年もヨロシク!!

NPB非公認! プロ野球ナイトVII~2005忘年会スペシャル~に越しいただいた皆様、どうも有難うございました。お陰様で、定員を大きく上回る35人のプロ野球ファンが飲み食いしながら野球談義に花を咲かせました。

今年の3月23日から始まったプロ野球ナイトも、お陰様で今回の忘年会も含めて7回も開催することができました。参加していただいた皆様、協力していただいた皆様、本当にどうも有難うございました。来年はもっと多くの方に楽しんでいただけるイベントにしていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

次回は年明けに「初夢スペシャル」か、2月に「球春到来キャンプインスペシャル」か、3月に「開幕直前スペシャル」か。正式に決まりましたらご案内させていただきますので、皆様のお越しをお待ちしております。

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前田華織が「青春四谷怪談」に出演

前田華織さんが年末に舞台に立つそうです。

青春四谷怪談DJANGOSプロデュース
「青春四谷怪談」

公演期間:2005年12月27日(火)~12月30日(金)
会場:目白・アイピット目白
脚本・演出:石川均

公演内容やチケット料金などは劇団アロッタファジャイナまで。

2005年12月 9日

野球"洒落者"たちの宴

野球おしゃれ野球批評』の発売を記念した執筆陣のトークライブ「~浴びろ!オレらの野球汁!~野球"洒落者"たちの宴」に行ってきました。最初から最後まで面白いネタ満載でしたが、特に日付が変わるころに登場したスペシャルゲストの杉作J太郎さんのトークには涙を流しながら大爆笑しました。あと、第3部では綱島理友さんがThe Ritomo's Baseball Clubで売ってるTシャツやアロハを大放出。私はヤクルトのヒストリックアロハシャツ(Mサイズ)をいただき、これで我が家のヒストリックアロハシャツは5着(ヤクルトのだけで4着)になりました。

2005年12月 8日

マリーンズファンまつりVol.1

斎藤館長が主催された「マリーンズファンまつりVol.1」にゲスト出演してきました。LOFT/PLUS ONEのステージに上がったのは4回目くらいなのですが、ほぼフルタイムの出演は初めて。実際にはトークは斎藤館長、ふくやん、ひげいとうのお三方にお任せして、私は今回もほとんど喋れませんでしたが、ステージでは時間の経つのが早いのが実感できました。

数日後、プロ野球ナイト忘年会の最終打合せも兼ねて居酒屋あぶさんに行ったのですが、そこで衝撃の事実を教えてもらいました。マリーンズファンまつりの数日前に来た初芝清さんが、お店に貼ってあったマリーンズファンまつりのチラシを見て、「"初芝特集"ってあるけど、俺知らないよ」と言い、店長さんから「ファンの人がロッテのイベントをやるみたいだよ」と説明を受けたんだとか。ということは、初芝さんもマリーンズファンまつりを認識しているということですから、次回は来ていただける可能性もあるということですねっ!!

じゃがポックル

じゃがポックル来年2月に全国ロードショーされる映画『シムソンズ』の撮影で常呂町に行っていた我が師匠、芦川誠さんからお土産に「じゃがポックル」をいただきました。共演の大泉洋さんから勧められたそうで、大人気で札幌でも売ってないんだとか。なぜか私は食べ損ねてしまったのですが、見た目は「じゃがりこ」でも食感はフライドポテトに近いんだそうです。来年は7月に帰省する予定なので、なんとかして食べなければ。

2005年12月 4日

初芝清選手引退試合

初芝清今季限りで現役を引退するロッテの初芝清内野手が千葉県野球場で行われる草野球で現役最後のユニホーム姿を見せるということで、斎藤館長ひげいとうさん、ふくやんやえもんさんと観に行ってきました。

試合の内容は、きっと12月4日(日)の「マリーンズファンまつりVol.1」とか、11日(日)の「NPB非公認! プロ野球ナイトVII~2005忘年会スペシャル~」で話題になると思うので、ここでは省略。

初芝さんは年末のNPB12球団ジュニアトーナメントで「千葉ロッテマリーンズ ジュニアチーム」の監督を務めますが、来季はニッポン放送の野球解説者になるそうです。

選手会イベント、当選しました♪

日本プロ野球選手会から「LOVE BASEBALL! FESTA 2005」の招待状が届きました。12月6日(火)、開場が16時45分、17時からキャッチボール講座、18時30分からトークショーやLOVE BASEBALL!アワードの発表があり、20時30分に終了予定。この時間だと、久しぶりに「善や」に寄ってから帰ろうかな。

開運! なんでも鑑定団

開運!なんでも鑑定団開運! なんでも鑑定団』の出張コーナーにロッテの選手が出演するという話を聞き、スタジオでの収録を観覧してきました。出演したのは、清水直行、里崎智也、小野晋吾、藤田宗一、サブローの5選手に、司会の松尾伴内新妻さとこ、そして千葉出身でロッテファン(笑)のさとう珠緒。内容は12月20日(火)に放送される番組をご覧ください。20時からの2時間スペシャルだそうです。

ちなみに、隣のスタジオでは『爆笑問題のバク天!』の公開収録をしているようでした。レイザーラモンHGとかいたのかしら。

2005年12月 1日

プロ野球ナイトVIIまであと10日!!

集え! 野球バカ!!「NPB非公認! プロ野球ナイトVII」~2005忘年会スペシャル~

今年最後のプロ野球ナイトは、2005年12月11日(日)の18時から東京・四谷三丁目の居酒屋あぶさんで忘年会を開催します。参加には事前の申し込みが必要ですが、現段階で定員まで10名以上の余裕があります。年末でお忙しい方も大勢いらっしゃると思いますが、ぜひともご参加くださいますようお願いいたします。みんなで野球談義に花を咲かせましょう!!

日時:2005年12月11日(日) 18時から
会場:居酒屋あぶさん
料金:実費割り勘
定員:25名

参加には事前の申し込みが必要です。以下の受付フォームからお申し込みください。申し込み数が定員に達した後は、お店と調整させていただきます。申し込みが定員を大幅に上回った場合は貸し切りとなる可能性もありますが、逆に参加人数を増やせない場合はキャンセル待ちとして受け付けさせていただきます。なお、事前の申し込みなしでご来場いただいても、対応できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

プロ野球ナイトVII 参加受付フォーム
〆切:2005年12月4日(日) 24時