2006年1月30日

Royal RumbleでCruiserweight Titleが......

今週末に横浜アリーナで行われる「WWE SmackDown! Live Tour」に向けて現地情報も仕入れておかないと、ということで、Royal Rumbleの結果です。

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2006年1月29日

プロ野球ナイト、今年もヨロシク!!

NPB非公認! プロ野球ナイトVIII~2006新年会スペシャル~にお越しいただいた皆様、どうも有難うございました。お陰様で、予想を上回る15名のプロ野球ファンにご参加いただき、常連さんも初めての方もみんなで飲み食いしながら野球(サッカー、プロレス、映画なんかも)談義に花を咲かせました。

次回のプロ野球ナイトは、3月22日(水)にNaked Loftで「2006開幕直前&ほぼ1周年記念スペシャル(仮)」を開催する予定です。野球ファンはもちろん、そうでない方もお気軽にお越し下さい!!

2006年1月28日

野球バトン

Party?Party!@neppie.comで見つけました。面白そうなので、やってみます。

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2006年1月26日

予告先発と駆け引きの両立

楽天の野村克也監督が「試合前の駆け引きが失われている」として予告先発の廃止を求めましたが、他球団の理解を得られませんでした。

そこで、予告先発は継続して、しかも試合前の駆け引きが失われない方法を思いつきました。

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livedoor、球界参入に光!?

ホリエモン逮捕でlivedoorの新社長となった弥生の平松庚三社長ですが、読売新聞のワシントン支局で上司と部下の関係だったことから、ナベツネが仲人なんだそうです。ナベツネは、平松社長が素晴らしい人物であるという内容の文書をマスコミ各社に送ったほどの惚れ込みようで、平松社長が球界参入を望めばナベツネも後押しするんじゃないかと思えるほどの賞賛ぶりでした。まぁ、今のlivedoorは球界参入なんて言ってる場合じゃないですけどね。

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2006年1月25日

ゲイシャ・ガール、リングに上がる

元WWEで現在はハッスルなどに参戦している鈴木健想の妻、浩子さんが「@ぴあ/BATTLE」に連載中の鈴木浩子――ANOTHER FACEに加筆し、書き下ろしも加えたエッセイ本が出版されることになりました。

ゲイシャ・ガール、リングに上がるタイトル:ゲイシャ・ガール、リングに上がる
著者:鈴木浩子
出版社:集英社インターナショナル
ISBN:4-7976-7144-0
サイズ:単行本/221p
発売日:2006年2月3日
税込価格:1,470円

これを記念して、2月3日(金)の18時からブックファースト渋谷店地下特設コーナーにて、サイン会(要整理券)が行われるそうです。27日(金)はプロ野球ナイトの前に渋谷で打合せの予定なんだけど、それまで整理券が残ってるかなぁ......。

2006年1月17日

【求人】プロ野球速報のPC入力オペレータ募集

(今回の募集は終了しました)

プロ野球インターネット生中継フジテレビの携帯電話向けサービス「すぽると!ニュース」で提供しているプロ野球インターネット生中継(プロ野球速報)のオペレータを募集します。プロ野球の試合状況を携帯電話に配信するための文章をリアルタイムに作成、入力して頂くアルバイトで、勤務地はお台場のフジテレビ局内。フジテレビ739『プロ野球ニュース』の制作スタッフ、アナウンサー、解説者の皆さんと同じブースで作業します。プロ野球に興味があって、パソコン入力できる方のご応募をお待ちしてます!

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2006年1月15日

伝統文化を伝える

デーモン小暮閣下がNHKの大相撲中継にゲスト解説として出演して、以下のような発言をしていました。

"伝統文化を伝える"ということを勘違いしている人が多い。"伝統文化を伝える"ということは"精神を伝える"ということであり、形を変えた方が精神が伝わるのであれば、時代に合わせて形を変えるべき。形ばかりにこだわって精神が伝わらないのであれば、それは単なる形骸化で意味がない。
これは大相撲に限らず、プロ野球の改革にも繋がりますよね。もちろん、形を変えたことで精神も伝わらなくなってしまうのは論外ですが、改革が進まない、時代の変化に追い付かないのは、野球の楽しさや面白さをいかに伝えるかということよりも形式やしがらみに縛られてしまっているからなのではないかと。

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2006年1月13日

公認野球規則が書店で買える!

これまで公認野球規則は非売品で、一般の人が手に入れるには、毎年2月ごろにベースボール・マガジン社に頒布を申し込むか、大型書店や大手スポーツ用品店の店頭で購入するしかありませんでした。うちには1998~2004年の公認野球規則がある(2005年版は入手し損ねてしまいました)のですが、2000年版の「はしがき」には以下のように書いてあります。

この規則書は、野球に携わる人はすべて熟読していただきたい。競技者だけでなく観戦される一般ファンの方も、もうひとつ踏み込んでルールを知ればそれだけ野球が楽しくなるだろうし、それが底辺の拡大にもつながり日本の野球レベル向上となる。
「だったら市販しろよ~」と思いながら、いつも多めに買って、ベースボールフォーラムプロ野球ナイトでプレゼントして"底辺の拡大"や"日本の野球レベル向上"に貢献してきましたが(笑)、今朝の日刊スポーツに以下の記事が載ってました。

一般書店に「ルールブック」 (日刊スポーツ)

球界改革の波は「ルールブック」にまで及んだ。12日、都内でプロアマ規則委員会が開かれ、従来非売品だった「公認野球規則」を全国の各書店で販売することが発表された。1956年に編さんされてから50年間、審判を中心とした野球関係者のみが予約制で購入していた。一般には入手できなかったため、「なぜルールブックを売ってくれないのか」などの問い合わせが寄せられていた。
そうしたファンの声に応えるべく、4月から1部1000円で販売することになった。
ついに市販されるんですね。一昨年までは1部750円だったのが値上がりしてますが、全国の書店で買えるようになるのは素晴らしいことです。

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Kurt Angle、SD!横浜公演に参戦!

WWE SmackDown! Live TourWWE.comによると、2月4、5日に横浜アリーナで行われる「WWE SmackDown! Live Tour」に、右腕を手術したBatistaに代わってKurt Angleが参戦することになったようです。

このほか、前回発表の対戦カードからはSylvanの名前が消え、Road Warrior AnimalとDicksが追加となっています。Animalが来るならHeidenreichも来てほしいなぁ......。

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2006年1月12日

Batista、右上腕三頭筋を手術へ

WWE.comなどによると、Batistaが8日のMark Henryとの試合で右上腕三頭筋を負傷し、12日に手術を行うそうです。Batistaの復帰は4月のWrestleMania 22以降になるそうで、2月の来日は絶望的ですね。代わりにRAWから大物が来たりしないかなぁ......、Mr. McMahonとか(笑)。

Batista needs surgery (WWE.com)

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2006年1月11日

多村仁、WBC出場辞退報道を否定

昨日のサンケイスポーツに「王ジャパンに非常事態!横浜・多村が国内組初の"辞退発言"」なんて記事が掲載された訳ですが、livedoorスポーツマネージャーの小島克典氏によると、

livedoor スポーツ日記: ひどい記事

帰国早々、事実に反する多村くんの記事でイヤ~な気分に。多村くんは記者さんの要望に答えてカメラ目線の写真まで協力しているってのに。どうしてこんな記事になっちゃうのか...。悲しい限りです。

多村仁は日本代表としてプレーする喜びと誇りを胸に、WBCに出場します。昨日も今日も明日も、WBCの公式球で練習もしてるってのに。どうしてこーいうレベルの低い記事が載るのか、理解できません。

多村本人曰く、普段はあまり現場に取材に来ない番記者が、年明け初めて練習場に顔を出し、久しぶりに会話をしたら翌日こんな記事が出た、と。プロなんだからもっとカッコいい仕事しろよ、も~っ!Sスポ!
ということで、怠慢記者捏造記事だった模様。今やプロ野球選手もブログで自らの声をファンに直接届けられる時代なんですから、こんな記事を書いてると、読者からソッポを向かれちゃいますよ。

デイリースポーツにも「多村 辞退報道を完全否定」という記事が掲載されていますね。

2006年1月 8日

WWE、Juventudを解雇

JuventudWWE.comによると、MexicoolsのJuventudが解雇されたそうです。やはり素行不良が原因なのでしょうか。2月の横浜公演の対戦カードから名前が消えたのも、そのためなんでしょうね。残念。

Juventud released (WWE.com)

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選手をファンサービスに使うのは最小限に

F-PROJECTブログ: ナイスショット

そう考えると、米野選手のブログも欲しいですよね??
ファンなら選手の生の声が聞きたいのは当然でしょうけれど、野球のプレイに関係のない部分でのファンサービスはできるだけ選手からの自発的な行動に任せてほしいと思っています。もちろん、フロントには選手がやりたいというファンサービスを可能な限りサポートしてほしいですが、それ以外では選手に頼らない斬新なファンサービスの開拓に力を注いでほしいです。選手にサインや握手をさせるだけで「ファンサービスやってます」なんていう球団にはなってほしくないので。

いつも文句ばかりでスミマセン。F-PROJECTには、ぜひとも成功してほしいと思っているのですよ。